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ONKYO HDメディアコンピューター (P-D820 1GB 400GB DVDスーパーマルチドライブ WinXP-MCE2005) HDC-7(N)/ゴールド [エレクトロニクス]

ONKYO HDメディアコンピューター (P-D820 1GB 400GB DVDスーパーマルチドライブ WinXP-MCE2005) HDC-7(N)/ゴールドネット独自の番組を大画面リビングで高品位接続、HD映像や最大7.1chサウンドに対応
HD(ハイビジョン)番組に対応するD4端子装備 高速大容量通信を実現するブロードバンドの普及により、インターネット上で配信される映像や音楽番組の品質が向上。PCには従来にない高品位な性能が求められる。HDC-7はHD映像や最大7.1chに対応する本格的なAV仕様を実現。ハイビジョン・マルチチャンネル放送への対応が進む大画面リビングとスムーズに融合し、放送番組・ネット番組の両方をリビングで高品位に楽しむことができる。

従来のピュアオーディオ再生を凌ぐ24bit/96kHzサウンド、e-onkyo music storeの高品質音楽配信に対応
昨年8月より開始した、CDの音質を凌ぐ最高24bitにこだわった高品質音楽配信サービス。ジャズとクラシックのサービスも日本で初めてスタートさせ、生誕250周年を迎えるモーツアルトの交響曲や協奏曲、他にもチャイコフスキー、ドボルザークなどをはじめ合計約450曲(2006年2月現在)の楽曲供給を実現している。
e-onkyo music store WEBサイトはこちら。5月25日より「トライアル・キャンペーン」をスタート!
※CDは16bit/44.1kHz、DVDオーディオは最高スペックが24bit/192kHzとなっており、24bit(量子化ビット数)は16BitのCDの約256倍の分解能、96kHz(サンプリング周波数)は44.1kHzのCDの約2.18倍の帯域となる

オーディオメーカー初、インテル Viiv テクノロジー搭載
インテル Viiv テクノロジーは、最先端の配信サービスにアクセスして、映画やドラマ、音楽、ゲームなどPC独自のコンテンツを快適に楽しめる次世代のプラットフォーム。ダウンロードやオンデマンドで人気の映画やドラマを視聴したり、お気に入りの曲を見つけて、音楽コレクションを管理することもできる。また、HD映像や最大7.1chサラウンドなどのリッチコンテンツをサポート。e-onkyo music storeの24bit/96kHz高品質音楽配信もインテル Viiv テクノロジーに対応している。

大きな画面表示で編集・管理、快適なリモコン操作を実現
PCの画面表示は通常、デスクトップなど近い距離での使用を想定しているので、PC独自の番組をリビングで楽しむには大きな画面表示が必要になる。インテル Viiv テクノロジーを搭載するHDC-7はWindows XP Media Center Editionにより、一般のテレビやオーディオと同様に、リモコンによる快適操作を実現。配信サービスはもちろん、音楽、映像、写真の編集・管理もキーボードやマウスを使わずにストレスなく楽しめる。

先進のデュアルコアCPU、インテル Pentium Dプロセッサ 820(2.80GHz)を搭載
高品位な配信サービスへのアクセスや映像、音楽などの多彩な編集・管理をスムーズにこなすには高度な処理能力が求められる。HDC-7は先進のデュアルコアCPU「インテル® Pentium® Dプロセッサ 820(2.80GHz)」を搭載。応答性を高め、大きな負荷がかかる並行作業の処理能力も飛躍的に向上させている。

ノイズ干渉を防ぐ共振に強いシャーシ構造を採用、ONKYO AV機器で培った制振・静音対策を徹底
配信サービスの映像や音楽の品質を余すとことなく再現するには、機器本体のつくりも重要になる。HDC-7はAV機器と接続してクオリティの高い再生を実現するため、アルミフロントパネルやAVセンター・オーディオ機器で培った共振に強いシャーシ構造を採用。空冷ファン・マルチドライブ・内蔵HDDの駆動による振動を抑え、映像や音声信号へのノイズ干渉を防ぐ。

パルス性ノイズを完全に除去する特許技術VLSCを搭載
D/A(デジタル→アナログ)変換された信号には多くのパルス性ノイズが残留している。オンキヨーはパルス性ノイズの特性に着目した演算プログラムにより、原信号に忠実な信号を新たに生成するVLSCを開発。パルス性ノイズの除去に成功し、圧縮された音源においてもピュアで心地よい音色を再現する。
(米国特許番号6,697,002、日本特許番号3,616,878、またEUにおいて特許出願中。フロントL/Rに搭載。)

民生用AV機器として世界初、ドルビーマスタースタジオに対応
ドルビーラボラトリーズのPCプラットフォームにおけるオーディオ演出機能の最高峰。2ch/5.1chの音源を最大7.1chのマルチチャンネル信号に変換することができ、デジタル(光/同軸)出力(※5.1ch)、またはアナログ出力(※最大7.1ch)から送出して、映画や音楽、ゲームなどを臨場感あふれるサウンドで楽しめる。7.1chのマルチチャンネル再生(※アナログ出力)にも対応する先進機能を搭載した。

最大7.1chのマルチチャンネル再生に対応、AV仕様の音声出力端子を装備
ネット上で配信されるマルチチャンネル音声を、最大7.1chの本格的なシアター機器と接続してフルに楽しめるオーディオ出力端子を装備。AVアンプやシアタースピーカーを組み合わせて、従来のPC上では再現できなかった質感豊かな音場再生を実現する。

その他の特長
  • 多彩なメディアの再生に対応(DVD-AUDIO/VIDEO、CD、VCD)
  • スーパーマルチドライブ搭載(DVD-RAM/±R/±RW/ R DL、CD-R/RWに対応
  • マルチコーデック対応(多様な配信コンテンツにも対応(WMV-HD、MPEG-1/2/4、MP3、WMA、JPEG、AAC等)
  • ダブルアナログTV-TUNERと大容量HDD(400GB)を搭載(TV番組の録画や配信コンテンツ、多様なインターフェイス経由からのコンテンツの蓄積が可能)
  • FMチューナー搭載
  • 充実のインターフェイス群<映像入力端子>S端子1、コンポジット端子1<映像出力端子>D4端子1、S端子1、DVI端子1、VGA端子1<音声入力端子>アナログ1<音声出力端子>デジタル2(光1/同軸1)、アナログ1、7.1ch 1、<その他背面端子>USB2.0(2)、IEEE-1394(2)、RS-232C、IR(2)、イーサネット<前面端子>USB2.0(2)、IEEE-1394(DV)、<カードスロット>SMART MEDIA、MMC/SD、COMPACT FLASH、MS/MS PRO
  • 外部制御機能(イーサネットやRS-232C端子経由で本機の制御が可能)
  • 外部機器とのコンテンツが共有可能(Ethernet LAN上で、AV信号を効率よく転送、制御し、オーディオ機器と同様の快適な操作性を実現する、当社が開発した通信プロトコルNet-Tuneに対応)
  • 価格比較

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